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SIMILAN~Koh Bon~Koh Tachai~RichelieuRock |
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STAFF:TSUYOSHI、HUM、PARK、YUMI |
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| 今回は韓国人、日本人、STAFF含め総勢13名 シミランクルーズへ行って来ました! |
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| 11月7日 20:00 SHOPを出発!お客様をお迎えに行きながら、チャロン港 まで向かいます。 港で、韓国人チームと合流し、乗船開始です。 簡単なボートブリーフィング後、一旦各お部屋にチェックイン船首にて、 出航の儀式(お祈り)&大音量の「爆竹」を鳴らしながらチャロン港を 出発です。 |
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| 11月8日 シミラン諸島から見る日の出はまた違った様に見えますね! さ~シミランクルーズ1本目は「Anita’sReef」からスタート! ダイナミックな地形あり!、真っ白な砂地あり!、キレイな珊瑚あり! ここのポイントはシミラン諸島を1つに凝縮したようなポイント! そして、ダイビングポイント変えながらを北上していきます。 |
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| 3本目終了後は、「BEACH TIME!」 NO.8へ上陸です。上陸したらもちろん行きます!「セイルロック!」 この上から見る景色、一見の価値ありですよ! |
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| 11月9日 この日はシミラン諸島最北端「NorhtPoint」からスタート! ダイナミックな地形ポイント!&癒しの珊瑚エリアありです。 ここでは、トラフザメと一緒に記念撮影! シミラン諸島を後ろに更に北上していきます! |
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シミランクルーズでは外せないポイント「ボン島」 「ボン島」はマンタポイントで有名ここでで見られるマンタは最大4m! かなり大きいです。 しかし、今回出会うことが出来ませんでした。 更に北上して次なるダイビングポイント「タチャイ島」 最終ダイブは2つに分かれました! ナイトダイビングチームとサンセットダイビングチーム なぜ?2つに分かれたかと言うとダイビング後の「ビール」が待てないから・・・・ |
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クルーズ航海日誌より 初めてのシミランツアー |
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| 11月10日 まだ、夜が明けない時間AQUARTSⅡは「タチャイ島」を後に更に 北上 目指すは「リチリューロック」 リチリューロックへ走りながらクルーズ3日目の朝日を浴びる 朝のほんのり冷えた空気と太陽の光、じわじわと肌にしみてきます。 さ~ポイント到着! |
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世界的に有名なポイント「リチリューロック」多いときは20隻は集まるダイビングポイント この日はなんと!2隻のみ!しかも!ダイビング時間は、ずれてるのでほぼ貸しきり状態! 魚影の濃さ!マクロの宝庫!クマノミあり!たまには大物が出現するこのポイント! せっかくなのでここで3本潜っちゃいました! このポイントで有名なタツノオトシゴ「タイガーテールシーホース」 「ニシキフウライウオ」 「キンセンフエダイ」の群れ! 「バラクーダー」の群れを確認したチーム! 「ホソフエダイ」の群れetc・・・・・・ 3本潜っても面白いポイント! その後は少しずつ南へ下って行きます。 |
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| 11月11日 あっという間のシミランクルーズ最終日! この日のスタートは「East of Eden」 直訳すると「東の楽園」 このポイントもシミランクルーズでは外せないポイントの一つ! まさに!魚たちの楽園そのもの!いたるところ魚!魚!魚! また、サンゴが一面に広がる広大な地形!癒しです! |
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最終ダイビングは「SharkFinReef」 干潮時は岩が水面まで出てきて、この岩が「サメの背びれに見えるとか見えないとか・・・」 このポイントは、大きな岩が、まるで人工物かのように見えるちょっと海底遺跡ちっく 大きな溝に見えたり、大きな岩を切り出したかのように見える。 |
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最終ダイビングを終えAQUARTSⅡは、一路チャロン港へ向けて出発! ボート上ではみんな、思い思いにクルーズを楽しんでいる様子 |
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最後は4泊4日をボート上で過ごした仲間たちと記念撮影! |
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アッというまにシミランツアー終了です。 |
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ダイビングスケジュール 最後に・・・・・・・ |
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